ジャパンカップ
Japan Cup 2010 要項
| 開催日 | 2010年 12月 19日(日) |
| 会 場 | アムラックス東京 5F アムラックスホール |
| 大会名 | 第2回全日本サルサダンス選手権大会 Japan Cup 2010 |
| 競技種目 | ペア部門 、チーム部門、ルエダ部門、トライアル部門 |
| 時間 | 13:30 ~ |
| 入場料 | 会員¥2,500-/非会員¥3,000- |
Japan Cup 2010 出場料①
1人あたりの出場料は下記のとおりとし、出場申込みと同時に納入してください。
出場資格のある区分は重複出場できます。
1-A~3-Bにエントリーする方は、JSF Dance Partyチケット料が含まれています。
4-A・4-Bにエントリーする方は、JSF Dance Partyチケットは別途購入が必要です。
| 区 | 競技名称 | 料金/人 | 内訳 (エントリー料は毎年同額/チケット料は各年変動有り) |
| 1ーA | ペア部門 会員 |
\10,500 | \9,000(エントリー料)+1500(チケット料) |
| 1ーB | ペア部門 非会 |
\11,500 | \10,000(エントリー料)+1500(チケット料) |
| 2ーA | チーム部門 会員 |
\7,500 | \6,000(エントリー料)+1500(チケット料) |
| 2ーB | チーム部門非 会員 |
\8,500 | \7,000(エントリー料)+1500(チケット料) |
| 3ーA | ルエダ部門 会員 |
\7,500 | \6,000(エントリー料)+1500(チケット料) |
| 3ーB | ルエダ部門非 会員 |
\8,500 | \7,000(エントリー料)+1500(チケット料) |
| 4ーA | トライアル部門 会員 |
\4,000 | \4,000(エントリー料) |
| 4ーB | トライアル部門非会員 | \5,000 | \5,000(エントリー料) |
申し込み後、出場を取り消されても出場料の払い戻しは致しません。
肖像権 本フェスティバル・本コンペの肖像権並びにすべての権限は主催者にあるものとします。
Japan Cup 2010 出場料②
出場資格のある区分は下記の通り重複出場できます。
| 種目 | ||
| 出場費用 | ||
| 会員 | 非会員 | |
| ペア部門 | \8,500 | \9,500 |
| チーム部門 | \5,500 | \6,500 |
| ルエダ部門 | \5,500 | \6,500 |
| トライアル部門 | \3,500 | \4,500 |
申し込み後、出場を取り消されても出場料の払い戻しは致しません。
肖像権 本フェスティバル・本コンペの肖像権並びにすべての権限は主催者にあるものとします。
出場資格
| 部門 | 出場資格 | 衣装 |
| ペア部門 | JSA会員・非会員であり男女ペアであること | 衣装着用 |
| チーム部門 | JSA会員・非会員であり6名以上のチーム構成であること | 衣装着用 |
| ルエダ部門 | JSA会員・非会員であり6名以上のチーム構成であること | 衣装着用 |
| トライアル部門 | JSA会員・非会員であり男女ペアまたは女性ペアであること 当日の一般観客からの参加もOKとする |
平服 |
★海外からの参加可能。(Japan Cupで優勝しても日本代表権はなく繰上げとする。)
~衣装に関しての注意事項~
コンペに相応しい服装。スパンコール・ラインストーン可。
*チャンピオンシップ成績優秀者(本協会会員に限る)は、 海外のフェスティバルや競技会への出場時、
本協会会員はエントリー料金免除&プログラムに日本代表との記載が入ります。
非会員はすべて実費となりますことご了承ください。
選手登録
本協会が主催する競技会に参加する会員は、選手登録を行わなくてはならない。
【選手登録の流れ】
①会員は、所定の用紙に必要事項を記入の上、2×3の証明写真1枚を同封し本協会に郵送
②選手登録料 12ヶ月 ¥5,000- (本協会へ振込)
③本協会で入金確認と審査終了後、選手登録証の発行
【選手特典】
・競技会に参加し、優秀成績をおさめた者に、海外の大会の出場資格が与えられる
・本協会が主催するイベント、検定など優先的に参加
・本協会が提携するダンス用品店の割引利用(予定)
*上記に加え、随時特典追加を検討中
注)競技会に参加するには、所定の競技エントリー表に必要事項を記入の上、参加料とともに本協会に提出する必要がある。
審査内容
【ペア部門】
予選は、複数ペアが同時にフリーダンス競技し、複数の審査員によって審査される。
決勝は、各3分半以内の楽曲を作成し、振付曲を踊り複数の審査員によって審査される。
【チーム部門】
各3分以内の楽曲を作成し、振付曲を踊り複数の審査員によって審査される。
【ルエダ部門】
各3分以内の楽曲を作成し、振付曲を踊り複数の審査員によって審査される。
【トライアル部門】
複数のペアが同時にフリーダンスし、複数の審査員によって審査される。
(審査員として、公認審査員の他、現役プロダンサーが審査することがあります。 )
審査方法
【ペア部門】
予選は基本テクニック審査。技術点でチェック。(チェック方式を採用し数組UPとする。出場組数により組数を決定)
決勝は技術点のみならず、各ペアの芸術性・アーティスト性・すべてを審査する。
(得点方式を採用し、項目ごとに審査員が得点をつける。総合得点で順位決定)
【チーム部門】
基本テクニックと、チームの一体性を審査。
(得点方式を採用し、項目ごとに審査員が得点をつける。総合得点で順位決定)
【ルエダ部門】
基本テクニックと、チームの一体性を審査。
(得点方式を採用し、項目ごとに審査員が得点をつける。総合得点で順位決定)
【トライアル部門】
予選は基本テクニック審査。技術点でチェック。(チェック方式を採用し数組UPとする。出場組数により組数を決定)
決勝も基本テクニック審査+リード&フォローで踊れているかをチェック。
(順位方式を採用し、審査員が各ペアの順位をつける。)
* 審査員は5名で構成。 * トライアル競技は現役プロが審査員として入ることがある。
審査員
各競技会、 審査員は、基本5名で行うものとする。
JAPAN CUP 2010においては、ペア部門、チーム部門、ルエダ部門の審査員は、
各国審査員それぞれ1人づつを選出し、本大会主催国である日本からも1人とし、
そのほか、他のジャンルの有識者をいれる。
トライアル部門に関しては、国内審査員を5人とする。
申し込み方法
①日本サルサ協会主催Japan Cup 2010競技会出場申込書に全項目記入の上、
出場料振込み領収書のコピーを添えて日本サルサ協会へ提出する。
(2010年12月6日(月)必着 締切期日厳守)
②日本サルサ協会より受付完了として、選手注意事項と提出物のお知らせを送付。
③大会当日の受付にて出場エントリーの確認手続きを行い背番号を受け取る。
Japan Cup 2010 賞金
【ペア部門】 【チーム部門】 【ルエダ部門】は次の通り授与される。
優勝 : 5万+賞状
2位 : 3万+賞状
3位 : 1万+賞状
各部門優勝者にはJSF Dance Partyでのパフォーマンスを義務付けるものとする。
楽曲&振付は、Japan Cup 2010で使用したのと同様のものとする。
【トライアル部門】は1位~3位まで賞状のみの授与される。
JAPAN SALSA FESTIVAL 2010協賛形態
① 冠協賛として、タイトルに並列表記
表記例 / 大会タイトルの前に「○○○ presents or 主催」または、
タイトル後ろに「supported by ○○○」と表記
舞台上、及び、会場内での看板に協賛商品、協賛社名を表記 します。
③ 出場者に対する各受賞賞品の提供
④ 入場券と大会パスのご提供
⑤ 広報支援
当日お客様にお配りするパンフレット、本協会HP、ポスター、フライヤーにて社名掲載
以上、上記の内容で、さまざまな組み合わせに対応いたします。
JAPAN SALSA FESTIVAL 2010協賛金額
| ①冠協賛 (舞台及び会場内での看板類設置費用込み/入場券10枚) |
¥1,000,000 - |
| ②その他協賛 (入場券2枚) | ¥200,000 – |
| ③賛助会員様寄付金 (プログラムに社名表記/入場券1口1枚) | 1口¥30,000 - |
| ⑤受賞賞品提供 (最低10品のご提供をお願いします) | 商品提供 |
プログラムの広告掲載
(パンフレット基本サイズ / A4サイズ 4c)
| 見開き2ページ | \50,000 |
| 1ページ | \35,000 |
| 1/2ページ | \20,000 |
| 1/4ページ | \10,000 |
※ 但し、プログラムの広告掲載は賛助会員の場合、上記の半額となります。






