■ダンサー紹介
SHU&YOU
2009年度日本代表、第四回WorldSalsaChampionshipsキャバレーデビジョンファイナリスト
サルサの人口が増えるよう、日本サルサ協会の活動に期待しております。
Carlos Garcia
「女性は美しく」「男はクール」をモットーにレッスンを行っています。
初めての人も安心して参加して下さい。
日本のサルサ協会が出来て、これから日本のサルサがもっとひろがり、日本のサルサ人口がもっと増えるといいですね。
erick omiza
Jonathan_Hana
「サルサダンサーです!!!」そう伝えてもサルサってどんなダンス???と聞かれたり、勝手なイメージや腰振りダンスと誤解されていたりする事が多い。。。
サルサダンサーとして活動する前から定期的にイベントを開催するなどして普及活動を行って来たし、ダンサー/インストラクターになってからも私達なりに様々な方法で努力を続けて来たが、やはり個人の力では限界があった。
私達が協会の会員になった理由は、皆が力を合わせてればもっと多くの人達にサルサを知ってもらえる。サルサ認知度を上げる事が出来ると思ったからだ。
協会はダンサー、インストラクター、イベンター、関係者みんなが一緒に協力して普及活動を行える団体。皆が日本サルサについて語り合い意見し合う事で結果 サルサ普及に貢献出来る。サルサを愛する皆さん、多くの方々にサルサの楽しさ魅力を伝えられるよう一緒に盛り上げていきましょう!!!!
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kuma
情熱的で、ダンサブルなラテンの音楽の前に国境や言葉、人と人との壁はありません。
最高のコミュニケーションツールです。サルサって。
サルサが多くの人たちに知られ、親しまれるよう、パフォーマンスしていきたいと思います。
金子 弘美
サルサ協会ができたと聞いて、実はピンと来なかったのが正直な気持ちでした。
ずっと自由気ままに様々なダンスをしてきただけで、その必要性を深く考えてなかったのです。
そんな私がサルサ協会の会員となることを決めたのは、理事長の武永実花さんのお話を聞いてから。
サルサダンスに対する愛情とプライド、この文化を広めたいという強い思いに打たれたからでした。
サルサと関わるようになり知れば知るほど、一般の方への理解が低いことに直面していきました。
同時にサルサを知らない一般の方へプロモーションする機会の難しさも感じています。
他のダンスをメインに活動している人からは、カルチャーとして軽視されることもあります。
クラブダンスとして楽しむサルサ、ショーとして芸術性のあるサルサは別物です。
でもどちらも大切にしていきたいし、それらが生きる場所がもっと増え、
発展していくために、微力ながら私も協力していきます。
サルサが好きだと思う人なら、誰でも気持ちは同じなのだと信じています!














